大阪 ドローン屋内練習場

大阪 ドローン練習場

JDRAドローンレース協会公認練習場

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フライトエリア

コースの紹介

フライトエリア1
大型機 200g越えの空撮機

機体 DJI phantom Mavicなど

大阪市内でほとんど飛ばすことのできない通常飛行申請の必要な200gを超える大型機であってもフライトベース敷地内で申請なく好きなだけ練習できます。
注目!ドローン飛行実績の飛行時間ノルマ達成5m × 10mのドローン資格試験の練習もできます。

注目!GPSがほぼ届かないのでATTIモードなど悪状況での飛行練習にも最適です。

フライトエリア

fpvドローン練習場 フロアマップ
横幅(W) 12.9 m(12900 mm)
奥行き(D) 15.1 m(15100 mm)
高さ(H) 6.5 m(6500 mm)
面積(㎡ / 坪) 194.7 ㎡(59坪)
照明 スポットライト
コンセント 1500w(単) × 6
分電盤(3000w) × 2
最大電気容量 15000w
エアコン あり
利用用途 大型ドローン飛行場
収容人数 10名ほど
利用時間 12:00~20:00
フライトエリア2
マイクロドローン

Tinywhoopなど

ドローンレース(マイクロドローン)をイメージしたLEDによるコースを設置。コースは不定期にリニューアルしています。
不定期ではありますが、平日の水曜日に開催しているWTT(水曜日タイニーウープ天国)ではFCや機体のセッティング(BETAFLIGHT)やワークショップも行っております。

フライトエリア

fpvドローン練習場 フロアマップ
横幅(W) 7.6 m(7600 mm)
奥行き(D) 9.6 m(10200 mm)
高さ(H) 2.6 m(2600 mm)
面積(㎡ / 坪) 72.9 ㎡(22坪)
照明 蛍光灯
コンセント 1500w(単) × 2
最大電気容量 3000w
エアコン あり
利用用途 ミニドローン飛行場
収容人数 10名ほど
利用時間 12:00~20:00

フライトベース内画像

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大型機ご利用例

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飛行映像

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